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難消化性デキストリンは、昨日の記事でもご紹介しましたが、血糖値の上昇を抑え糖質の吸収を緩やかにし、更に便秘の解消を手伝う魔法の粉です。

その難消化性デキストリンは、お茶や水っ気のあるものに混ぜて摂取するのが一番オススメ(特保のドリンクは全部難消化性デキストリンが入っています)なのですが、実際どんな感じで溶けるか気になりませんか?

今回の記事では、アイスコーヒーに混ぜている様子をお届けします。

商品によっては、溶けにくい難消化性デキストリンも存在するのでコチラ↓がおすすめですよ。この記事では、僕が実際に使って溶けやすかったこの難消化性デキストリンを使って検証したいと思います。

 

同じ難消化性デキストリンが主成分の富士フィルムから出ている富士フイルムのメタバリアSは、初めての人にはお手頃の500円で購入できますよ。しかも送料無料。

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難消化性デキストリンをアイスコーヒーに入れてみた。

今回は、ローソンでアイスコーヒーを買いました。Sサイズで100円です。ローソンのアイスコーヒーはマイルドな味わいが気に入っています。

店員さんが『ミルクとガムシロは入れますか?』と聞いてくるスタイルの店でした。

僕はミルクだけお願いしました。

 

 この辺はスルーです。

 

職場に持ち帰ってきました。この難消化性デキストリンの入れ物は100円ショップで買ってきた容器にステッカーを自作して貼ったものです。今後記事にします。

 

小さじ一杯約5gと計算します。

 

一杯目(5g)

二杯目(合計10g)

 

三杯目(合計15g)

難消化性デキストリンの適量
1食辺り10gと言われてますが、上限は気にしなくても良いと発表されています。僕は今回は約15g摂取します。

グルグル10回転程かき混ぜまず。

 

割りと簡単に溶けますよ。

 

見た感じも全くわからないように溶けました。

 

ほらこの通り。

 

難消化性デキストリンは、無味無臭なので何に混ぜても味を邪魔しません。アイスコーヒーならすんなり混ざるのでおすすめですよ。

これでお昼ごはんの糖質をブロックすることができそうです。まずは、お手軽に試してみたい人は、富士フイルムのメタバリアSをどうぞ。

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